1. 概要 ブラウザとして「LibreOffice」を使用します。 2. インストール 「ReactOS アプリマネージャ」で、「オフィス」「LibreOffice」と「LibreOffice help pack」を選択して、インストールします。 3. 起動 「スタート」→「プログラム」→「LibreOffice」→「LibreOffice」
起動直後の状態です。
2026年3月10日の時点で、下記のバージョンでした。