Windows - 時計・カレンダー - クロック - 使い方

クラウディア 
1. 概要
2. 基本
3. ストップウォッチ

1. 概要

 これも、正確には、わたしの使い方です。  本ページは、下記のサイトを参考にさせていただきました。
Windows 10の「クロック」でストップウォッチを実行する方法
 ほう、使ったことなかったけど、少なくとも「Windows 10」のときには、あったのね。

2. 基本

 起動は、普通にスタートメニューから、クロックを探して、起動します。  起動直後の状態です。
「クロック」-「起動直後」

 基本的に、下記の使い方があるようです。
 砂時計アイコン「」でタイマ。

「クロック」-「タイマ」

 ベルアイコン「」で、アラーム。

「クロック」-「アラーム」

 ストップウォッチアイコン「」でストップウォッチ。

「クロック」-「ストップウォッチ」

 地球儀アイコン「」で、世界時計。

「クロック」-「世界時計」

 と、これが基本的な使い方です。

3. ストップウォッチ

 ストップウォッチのデフォルトの状態は、大きくて扱いにくいですが。  「常に手前に表示」というボタンを押すと。
「クロック」-「ストップウォッチ」「常に手前に表示」

 最前面示で、縮小表示になります。
 数字表示の下の、左のアイコンで、開始。
 中央の旗のアイコンで、ラップ。
 右のアイコンで、リセットします。

「クロック」-「ストップウォッチ」「縮小表示」

 縮小表示の状態では、ラップ時間は表示されませんが。
 デフォルトの表示に戻せば、表示されます。

「クロック」-「ストップウォッチ」「ラップ」

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