1. 概要 前ページで、アカウントを作成して、「root」ユーザの二段階認証を設定しましたが。 いつまでも「root」ユーザで、作業しているわけにもいきません。 作業用のユーザを作成します。 2. 作成 いくつか方法があるようで、「AWS」推奨といわれている方法もあるのですが、事情があって、お手軽な方で。 「root」ユーザでログインした状態で。 「I AM」サービスを開きます。