- 1. 概要
- 2. コード取得
- 3. 設置
- 4. 楽屋オチ
- 5. 参考サイト
1. 概要
「Google Analytics」に解析してもらうには、コンテンツにコードを埋め込む必要があります。
2. コード取得
「Google Analytics」に解析してもらうためのコードを習得します。
「Google Analytics」にログインして。
左のハンバーガーメニュー「」を開いて、下の設定「」
右、やや下、「データの収集と修正」の「データストリーム」
複数のサイトを運営している場合は、複数行表示されます。
設定するサイトの行をクリック。
下へ移動して。
最下部「タグの実装手順を表示する」
ここで、コンテンツに貼り付けるコードを取得できますので、コピーします。
3. 設置
前項で取得したコンテンツは、「<head>~</head>」内に貼り付けます。
できれば「<head>」のすぐ後ろあたりがいいですが。
<head>
<meta name="date" content="2026-05-29T10:55:15+09:00">
と「<meta name="date" content="2026-05-29T10:55:15+09:00">」の直後ぐらいにします。
そうすると、「Google Analytics」が、コンテンツの更新日時もくみ取ってくれるようです。
4. 楽屋オチ
なぜ、この記事をかくことになったかというと。
最近、突如、「Google Analytics」が本サイトの解析をしてくれなくなったのです。
原因は、2つありました。
ひとつは、もともと置き場所が悪かったのです。
「<body>」に置いちゃってたんだな。
もうひとつは、現在(2026年5月29日)のコードは、「G-...」ですが、以前は、「U-...」だか「UA-...」だったのです。
それを「いつか変えてくださいね」と言われていたのを放っておいたのがまずかった。
これが一番まずかったですね。
コードを新規に取り直して、正しい位置に貼ったら、正常に戻りました。
5. 参考サイト
本ページは、「Gemini」伍長を参考にさせていただきました。
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