- 1. 概要
- 2. インストール
- 3. 起動
1. 概要
開発環境として、「Visual Studio Code」を使用します。
2. インストール
リポジトリには、存在しませんが、「flatpak」という仕掛けを使用して、インストールします。
「root」ユーザ権限で。
apk add flatpak
flatpak remote-add --if-not-exists flathub https://flathub.org/repo/flathub.flatpakrepo
flatpak install flathub com.visualstudio.code
最後のコマンドは、途中、2回 Enter の入力が必要です。
ログインしなおさないと、メニューへ組み込まれません。
3. 起動
「スタート」→「プログラミング」→「Visual Studio Code」
日本語化後、再起動直後の状態です。
2026年4月16日の時点で、下記のバージョンでした。
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