1. 概要 オフィススイートとして、「LibreOffice」をインストールして使用します。 2. インストール 「OctoXBPS」で、「libreoffice」を検索して、「libreoffice」「libreoffice-i18n-ja」をインストールします。 なぜだろう、これも、「LibreOffice Start Centor」のみログインしなおさないと、メニューへ反映されませんでした。 3. 起動 「スタート」→「オフィス」→「LibreOffice Start Center」
起動直後の状態です。
2023年1月23日の時点で、下記のバージョンでした。
操作方法等については「オフィススィート LibreOffice」をご参照ください。