ROSA - R11 - 共通事項 - インストール - 起動

 クラウディア
1. 概要
2. 起動
3. 言語
4. キーボード
5. タイムゾーン

1. 概要

 メディアのダウンロードについては「Linux - ROSA - 概要・ダウンロード」をご参照ください。  デスクトップが異なっても、微妙な画面の違いだけで、インストールの手順は、同じになりますので、ここで一括して記述します。  以下、画像は「VirtualBox 6.0.10」上に、「XFCE」をインストールしたものです。  「VirtualBox」の設定で「グラフィックスコントローラ」は「VBoxVGA」を設定しておかないと、後で「VirtualBox Giest Additions」が機能しませんのでご注意ください。

2. 起動

 メディアを設定してスタートします。  「Install ROSA Desktop Fresh R11」を選択して Enter
「ROSA R11」-「インストール」「開始」

3. 言語

 残念ながら、「Japanese」の選択肢はありません。  このまま、  「Next」
「ROSA R11」-「インストール」「インストール時の言語選択」

 「Accept」にチェックをいれて
 「OK」

「ROSA R11」-「インストール」「License Agreement」

4. キーボード

 ここには「Japanese 106 keys」の選択肢があります。  選択して「Next」
「ROSA R11」-「インストール」「Keyboard Setting」

5. タイムゾーン

 上の方で、いったん「America」を閉じて、「Asia」を開いて  「Tokyo」を選択して  「Next」
「ROSA R11」-「インストール」「Which your timezone?」

 「Next」

「ROSA R11」-「インストール」「Date, Clock

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