- 1. 概要
- 2. インストール
- 3. 起動
1. 概要
開発環境として、「Visual Studio Code」を使用します。
前回は、「LibreOffice」と同様、起動すると、こけるというか、デスクトップが強制終了されてしまいましたが、今回は正常に動作します。
2. インストール
リポジトリに存在しないので、ダウンロードサイトからパッケージのファイルをダウンロードして、直接インストールします。
詳細は、「Visual Studio Code - インストール・更新」をご参照ください。
ダウンロードするファイルは、「.rpm」です。
ダウンロードしたディレクトリへ移動して。
「root」ユーザ権限で。
rpm -ivh パス/ダウンロードしたファイル名
3. 起動
「スタート」→「開発」→「Visual Studio Code」
日本語化後、再起動直後の状態です。
2026年11月4日の時点で、下記のバージョンでした。
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