1. 概要 オフィススイートとして「LibreOffice」を使用します。 2. インストール 本体は、インストールされていますが、日本語化されていませんので、日本語化モジュールをインストールします。 「Pamac」で、「libreoffice-ja」を検索して、「libreoffice-still-ja」をインストールします。 3. 起動 「スタート」→「オフィス」→「LibreOffice」
起動直後の状態です。 メニューの説明が、英語だったので、一瞬不安になりましたが、起動してみると、日本語化されていました。
2024年10月7日の時点で、下記のバージョンでした。