Fedora - 44 - LXDE - 開発環境 Visual Studio Code


 


1. 概要
2. インストール
3. 起動

1. 概要

 開発環境として、「Visual Studio Code」を使用します。

2. インストール

 リポジトリを追加して、インストールします。  「root」ユーザ権限で

rpm --import https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc
sh -c 'echo -e "[code]\nname=Visual Studio Code\nbaseurl=https://packages.microsoft.com/yumrepos/vscode\nenabled=1\ngpgcheck=1\ngpgkey=https://packages.microsoft.com/keys/microsoft.asc" > /etc/yum.repos.d/vscode.repo'
dnf check-update
dnf install -y code
 ちょっと変則的なインストールのためか、ログインしなおさないと、メニューへ表示されないデスクトップもありますが、「LXDE」では、そのままメニューへ組み込まれました。

3. 起動

 「スタート」→「Development」→「Visual Studio Code」

 日本語化後に、起動した直後の状態です。


 2026年5月13日の時点で、下記のバージョンでした。



audiobook.jp
ベルリッツ
葬送のフリーレン Prime Video
EaseUS
TikTok Shop 【リピート用プログラム】
アフィリエイトのアクセストレード
薬屋の独り言
U-NEXT
ネットオークションの相場、統計、価格比較といえばオークファン
サウンドハウス
それがだいじWi-Fi
Amazonギフトカード
ハイスピードプラン
健康サポート特集
5G CONNECT
JETBOY
【usus ウズウズ】
損保との違い
earthcar(アースカー)