1. 基本 watch は wa まで省略できます。 (gdb) watch 式 で式の値が変化したら break します。 非常に重くなるので大きなプログラムで行うときは慎重に・・・。 2. ソース指定 (gdb) wa 'ソースファイル名'::式 とやれば、ソースファイル内の変数をウォッチポイントに指定できます。 3. 関数指定 (gdb) wa 関数名::式 とやれば、関数内の変数をウォッチポイントに指定できます。
(gdb) watch 式
(gdb) wa 'ソースファイル名'::式
(gdb) wa 関数名::式