- 1. 概要
- 2. 安全に再設定
- 3. 参考サイト
1. 概要
「ipfw」のコンフィグレーションファイルを変更した際。
service ipfw restart
しておりましたが、このとき、「ipfw」のブロックが途切れてしまいます。
「ipfw」自体に変更が発生するようなことがない限り、再起動はやめておいた方がよさそうです
2. 安全に再設定
「ipfw」のコンフィグレーションファイルは。
/usr/local/etc/firewall.conf
においておりますが、これを変更した際は。
ipfw -q -f flush && ipfw -q /usr/local/etc/firewall.conf
とやれば、コンフィグレーションファイルの文法チェックを行いつつ、設定を反映するらしい。
3. 参考サイト
本ページは、「Gemini」伍長を参考にさせていただきました。
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