3. FFFTP - Bitvise SSH Client との連動 - 接続

 
3.1 Bitvise SSH Client を接続
3.2 FFFTP から接続

3.1 Bitvise SSH Client を接続

 「Bitvise SSH Client」「FFFTP」の順に接続します。  「Bitvise SSH Client」では鍵ファイルにはそれぞれ、スロット番号がふられます。  「Initial method」で鍵ファイルを選択し「Host」(ホスト名でもIPアドレスでも)「Username」を入力して下部の「Login」ボタンをクリックします。
FFFTP - Bitvise SSH Client -「Login」ダイアログ

 パスワードを入力して
 「OK」で接続します。

FFFTP - Bitvise SSH Client -「User Authentication」ダイアログ

3.2 FFFTP から接続

 接続状態になっていれば FFFTP を起動し  「新規ホスト」で、ホストアドレスに 127.0.0.1 を入力  あとはサーバの設定に合わせた内容を入力して
FFFTP - ホストの設定ダイアログ

 接続すれば、通常の FFFTP を使用しているのとまったく同じ操作で FFFTP を使用できます。