9.4 COMODO Internet Security/詳細設定 一般設定

 
4.1 詳細設定
4.2 一般設定 ユーザーインターフェイス
4.3 一般設定 更新
4.4 一般設定 記録
4.5 一般設定 設定

4.1 詳細設定

 詳細な設定を行うにはタスクバーのアイコンをクリックして「タスク」
 「一般的なタスク」「ファイアウォールに関するタスク」「サンドボックスに関するタスク」「高度なタスク」と分類してあります。  「高度なタスク」→「詳細設定を開く」

4.2 一般設定 ユーザーインターフェイス

 「一般設定」→「ユーザーインターフェイス」  デフォルトのままで問題ないと思います。

4.3 一般設定 更新

 「一般設定」→「更新」  デフォルトでプログラム更新チェックの頻度が1日毎、データベース更新チェックの頻度が6時間毎になっています。  プログラム更新チェックの頻度はもう少し長めでもいいでしょう。データベース更新チェックの頻度は状況により増減を考えます。

4.4 一般設定 記録

 「一般設定」→「記録」  記録を残しておくのであれば、ログファイルの大きさを大きめにしたり、ログを記録するフォルダを作成して、世代管理するようにします。

4.5 一般設定 設定

 「一般設定」→「設定」  項目をダブルクリックしたり、右クリックすることにより「有効化」「無効化」ができます。2015年9月22日現在、やり方がまずいのか、無償版のせいなのか「Internet Security」「Proactive Security」「Firewall Security」のいずれか択一でしか「有効化」できません。