3. VMWare Player → VirtualBox への移植/VirtualBox から起動

 
3.1 起動時にエラー

3.1 起動時にエラー

 さて、起動してみましたらば、あぅ

 もう一度、設定からやり直そうかとも思ったのですが、何度か再起動していたら自動修復画面になったので、修復できるかやってみます。
 


 結論からいうと、自動修復ではだめでした。

 結局、起動までもっていったのは、VMWare で作成時のインタフェースは SCSI だったのですが、VirtualBox では、SCSI インタフェースで取り込んで起動できなかったものが。

 SATA のインタフェースを作成してハードディスクファイルを取り込みなおして起動したら、起動できるようになりました。

 VMWare ではデフォルトで作成したディスクは SCSI で「推奨」と書かれているのですが IDESATA が良いようですね。