メディアプレイヤー SMPlayer - スキン変更

 
1. 概要
2. スキン変更

1. 概要

 メディアプレーヤの場合、再生する画質や音質が、本質的な機能であって、操作がその次にくるかな。  プログラム自体の見た目は、ある意味どうだっていいのではありますが・・・。  いやいや、見た目も大事だったりする。  スキンって「スキン (GUI) - Wikipedia」のことですよ。  これが、Windows10 64bit の、バージョン 19.1.0 のデフォルト。
SMPlayer - デフォルトのスキン

2. スキン変更

 「環境設定」の  「インタフェース」タブ  「GUI」「アイコンセット」「スタイル」で変更します。
SMPlayer -「環境設定」-「インタフェース」タブ

 「GUI」が「基本 GUI」の場合は、「スタイル」を変更しても見た目、微妙な変化にしか感じません。
 変更しても、アプリケーションがオープンしたまま、変化します。

 「GUI」を「スキン対応 GUI」に変えると
 そもそも、「アイコンセット」が「スキン」に変わります。

SMPlayer -「環境設定」-「インタフェース」タブ - 「スキン対応 GUI」

 「スキン」を「Black」にすると暗すぎる感じ。
 「スキン」を「Modem」、スタイルを「既定」にしてこんな感じです。

SMPlayer -「環境設定」-「スキン」「modem」-「スタイル」「既定」

 冒頭のものと大きな違いは、ないかもしれませんが、少し、しまって見えます。


 
 
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