Linux - Slackware - 14.2 - インストール - サービス設定

 
1. サービス設定
2. タイムゾーン設定
3. ウィンドウマネージャ設定
4. 再起動

1. サービス設定

 前ページからの続きです。  「inetd」は、チェックをはずしたほうがいいかと思います。  Enter
Slackware - 14.2 - インストール - CONFIRM STARTUP SERVICES TO RUN

 Enter

Slackware - 14.2 - インストール - CONSOLE FONT CONFIGURATION

2. タイムゾーン設定

 Enter
Slackware - 14.2 - インストール - HARDWARE CLOCK SET TO UTC

 「Asia/Tokyo」を選択して Enter

Slackware - 14.2 - インストール - TIME ZONE CONFIGURATION

3. ウィンドウマネージャ設定

 ろくなもんがないなぁ、と思いつつ(いや、食わず嫌いのものもあります)、まだましな  KFCE を選択して Enter  (「DEFAULT」と書いてあるからには、インストール後に、他のものも選べるのであればちょっと遊んでみたい)
Slackware - 14.2 - インストール - SELECT DEFAULT WINDOW MANAGER FOR X

 Enter

Slackware - 14.2 - インストール - NO ROOT PASSWORD DETECTED

 root パスワードを2回入力して(エコーバックされないので注意) Enter

Slackware - 14.2 - インストール - root パスワード設定

 Enter

Slackware - 14.2 - インストール - SETUP COMPLETE

4. 再起動

 ここまで、悠に一時間以上は消費しているでしょう。  「EXIT」を選択して Enter
Slackware - 14.2 - インストール - EXIT

 メディアをイジェクトして Enter

Slackware - 14.2 - メディア イジェクト

 しまった、この後の画面のキャプチャをとりそこねました・・・。
 再起動します。

 Enter (放っておいても進みます)

Slackware - 14.2 - boot

 あれ? CUI のコンソールで起動するのね。

Slackware - 14.2 - ログイン画面

 
 
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