antiX - 17.3.1 - 開発環境 Eclipse

 クラウディア
1. 概要
2. 起動

1. 概要

 開発環境として、「Eclipse」を使用します。  「Synaptic」で「eclise」で検索して、インストールできます。  いささか古いようですが、「Synaptic」を使用してインストールできれば、そちらの方が簡単です。  「Synaptic」でインストールするので、メニューへも自動的に組み込まれます。  Eclipse の日本語化については「Eclipse - Linux マシンへのインストール」をご参照ください。  日本語化で上書きするときは

/usr/lib/eclipse/
 をベースディレクトリとして上書きします。

2. 起動

 「スタート」→「アプリケーション」→「プログラミング」→「Eclipse」
「antiX 17.3.1」-「スタート」→「アプリケーション」→「プログラミング」→「Eclipse」

 「起動」

「antiX 17.3.1」-「Eclipse」「ワークスペース選択」

 起動直後の状態です。

「antiX 17.3.1」-「Eclipse」「起動直後」

 2019年3月1日の時点で、下記のバージョンでした。

「antiX 17.3.1」-「Eclipse」「バージョン情報」

 う~ん。やっぱり、3.8 は古すぎかなぁ。

 
 
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