Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - 日本語化 - 有効化

 
1. 概要
2. 言語パッケージインストール
3. 何が変わったか

1. 概要

 もともと言語パッケージは、インストールされていて有効化もされているのですが。  追加パッケージがあるとログインするたびに言われるので、インストールしてみます。

2. 言語パッケージインストール

 KDE システム設定を起動して  「Manjaro」「言語パッケージ」  「パッケージのインストール」
Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - KDE システム設定 - 言語パッケージ

 「はい」

Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - 言語パッケージ - インストール確認ダイアログ

 パスワードを入力して
 「OK」

Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - パスワード入力

Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - 言語パッケージ - インストール - 進行中

 「閉じる」

Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - 言語パッケージ - インストール - 完了

 システム設定の画面は変わったのですが、何が変わったのかがまだわかっていない(2018年12月27日)。

Linux - Manjaro - 18.0 - KDE - KDE システム設定 - 言語パッケージ - インストール後

3. 何が変わったか

 ひとつわかったのは、言語パッケージをインストールする前は、Thunderbird が英語表記でしたが、日本語表記に変わりました。
 
 
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