MX Linux - 19 - オフィススイート LibreOffice

 
1. 概要
2. 起動

1. 概要

 オフィススイートとして、「LibreOffice」を使用します。  「LibreOffice」はデフォルトでインストールされていますが、日本語のパッケージをインストールする必要があります。  日本語入力をインストールする時点で、「MX パッケージインストーラ」で一緒に、「LibreOffice」の日本語化パッケージをインストールしているので、この時点で、日本語化されています。

2. 起動

 「スタート」→「オフィス」→「LibreOffice」
「MX Linux 19」-「スタート」→「オフィス」→「LibreOffice」

 起動直後の状態です。

「MX Linux 19」- LibreOffice - 起動直後

 2019年10月24日の時点で、下記のバージョンでした。

「MX Linux 19」- LibreOffice - バージョン情報


 メニューは英語表記ですが、ドキュメント内で日本語を使用することはできます。

 操作方法等については「オフィススィート LibreOffice」をご参照ください。

 
 
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