MX Linux - 19 - メールクライアント Claws Mail

 
1. 概要
2. 起動

1. 概要

 メールクライアントとして、「Thunerbird」がデフォルトでインストールされています。  これも、日本語化パッケージをインストールすれば、日本語化されるような気もするのですが、「Claws Mail」をインストールして使います。  「Synaptic」で、「claws mail」を検索して、「claws-mail-i18n」をインストールします。

2. 起動

 「スタート」→「インターネット」→「Claws Mail」
「MX Linux 19」-「スタート」→「インターネット」→「Claws Mail」

 初回起動時は、「設定ウィザード」から始まります。

「MX Linux 19」-「Claws Mail」「設定ウィザード」

 起動直後の状態です。

「MX Linux 19」-「Claws Mail」「起動直後」

 2019年10月24日の時点で、下記のバージョンでした。

「MX Linux 19」-「Claws Mail」「バージョン情報」


 設定ウィザード他、操作方法の詳細は、「メールクライアント - Claws Mail」をご参照ください。


 
 
カウンタバックグラウンド