Linux - MX Linux - 18.1 - オフィススイート LibreOffice

 
1. 概要
2. 起動

1. 概要

 オフィススイートとして LibreOffice を使用します。  LibreOffice はデフォルトでインストールされていますが、Thunderbird と同様、日本語のパッケージをインストールする必要があります。  しかし「MX パッケージインストーラ」も「Synaptic」も「変更禁止パッケージ」の影響とのことで、インストールに失敗します。  泣く泣く、英語表記のまま使用します。

2. 起動

 「スタート」→「オフィス」→ 「LibreOffice」
MX Linux - 18.1 - LibreOffice -「スタート」→「オフィス」→ 「LibreOffice」

 起動直後の状態です。

MX Linux - 18.1 - LibreOffice - 起動直後

 2019年02月21日時点で、下記のバージョンでした。

MX Linux - 18.1 - LibreOffice - バージョン情報


 メニューは英語表記ですが、ドキュメント内で日本語を使用することはできます。

 操作方法等については「オフィススィート LibreOffice」をご参照ください。

 
 
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