CentOS - 8.0 - ドキュメントビューア Evince

 
1. 概要
2. 起動

1. 概要

 ドキュメントビューアとして「Evince」を使用します。  「Evince」は、デフォルトでインストールされています。

2. 起動

 「スタート」→「ユーティリティ」→ 「ドキュメントビューアー」
「CentOS 8.0」-「スタート」→「ユーティリティ」→ 「ドキュメントビューアー」

 ファイルを開いたところです。
 日本語も綺麗に表示されています。

「CentOS 8.0」-「Evince」「ファイルオープン時」

 とうとう、「Evince」も GUI ではバージョンを表示する方法がわからなくなりました。


 
 
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