CentOS - 6.8 - Eclipse 4.7 Oxygen - メニューへの追加

 クラウディア
1. alacarte の起動
2. メニューへの追加

1. alacarte の起動

 これは「CentOS」というよりは「GNOME」の機能になりますが。  「GNOME」には「alacarte」という編集用のツールがあります。  インストールされていなければ、インストール用の DVD にインストーラがありますのでインストールします。  インストールしたら端末を開いて

alacarte
 もしくは  「システム」→「設定」→「メインメニュー」
「CentOS 6.8」-「システム」→「設定」→「メインメニュー」

2. メニューへの追加

 「プログラム」を選択して  「新しいアイテム」
「CentOS 6.8」-「メイン・メニュー」

 「種類」に「アプリケーション」を設定
 「名前」に「Eclipse」と入力
 「参照」で Eclipse のロードモジュールを選択して
 「OK」

「CentOS 6.8」-「ランチャの作成」

 「プログラミング」に「Eclipse」が追加されていることを確認

「CentOS 6.8」-「メイン・メニュー」「アイテム追加」

 「アプリケーション」→「プログラミング」にチェックをいれて
 「閉じる」

「CentOS 6.8」-「メイン・メニュー」「アイテム追加後」

 次回から「アプリケーション」のメニューに「プログラム」「Eclipse」が表示されるようになります。

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