CentOS - 6.8 - インストール - 再起動後の設定

 クラウディア
1. ライセンス情報の確認
2. ユーザの作成
3. 日付と時刻の設定
4. Kdump の設定

1. ライセンス情報の確認

 「進む」
「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動後」「ようこそ」

 「はい、ライセンス同意書に同意します」にチェックをいれて「進む」

「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動後」「ライセンス情報」

2. ユーザの作成

 root ユーザ以外のユーザをひとつ作成します。  「ユーザ名」  「フルネーム」  「パスワード」(2回)  を入力して「進む」
「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動後」「ユーザの作成」

3. 日付と時刻の設定

 日付と時刻を設定して「進む」
「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動後」「日付と時刻」

4. Kdump の設定

 クラッシュの際にダンプファイルを作成するかの設定を行います。  128 MB の領域がメモリとして使用できなくなってもかまわなければ(今日の環境では十分余裕があるでしょう)  「kdump を有効にしますか?」にチェックをいれて「終了」
「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動後」「Kdump」

 「はい」

「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動しますか」

 「OK」

「CentOS 6.8」-「インストール」「再起動する必要があります」

 再起動後にログイン画面が表示されればインストールは完了です。

「CentOS 6.8」-「ログイン画面」

 
 
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