LXQt - FreeBSD 11.3 RELEASE - 基本操作 - 日本語入力

 
1. 日本語入力

1. 日本語入力

 あらかじめ、「Fcitx」「mozc」をインストールして、起動スクリプトまで用意してありますので、ログインすればすぐに日本語入力が使えます。
「LXQt FreeBSD 11.3」-「日本語入力確認」

 ただし、「QTerminal」やら「FetherPad」なるテキストエディタは、そもそも日本語入力できないようなので、「XTerm」あたりで、動作を確認します。

 デフォルトで Ctrl+Space半角/全角 で入力切り替えを行うように設定されています。

 わたしは、Ctrl+Space は、「Eclipse」のコンテンツ・アシストに使用するので、Ctrl+Space は、入力切り替えでは、無効にします。

 入力切り替えのキーを変更する手順については、「デスクトップ環境構築 - 共通事項 - 日本語入力」をご参照ください。


 
 
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