LXQt - FreeBSD 11.3 RELEASE - 基本操作 - ウィンドウマネージャ選択

 
1. 概要
2. 切替操作

1. 概要

 インストール後、初回ログイン時、下記が表示されます。
「LXQt - FreeBSD 11.3 RELEASE」-「初回ログイン時の表示」

 「FreeBSD 12.0 RELEASE」で確認済、ここは「Openbox」を選択します。

2. 切替操作

 表示されているように、切り替えの操作は  「スタート」→「設定」→「LXQt settings」→「LXQt セッションの設定」
「LXQt - FreeBSD 11.3 RELEASE」-「スタート」→「設定」→「LXQt settings」→「LXQt セッションの設定」

 「ウィンドウマネージャ」のコンボボックスで切り替えるようです。

「LXQt - FreeBSD 11.3 RELEASE」-「LXQt セッションの設定」

 デフォルトで「openbox」か「twm」のどちらかです。

 変更後は、ログインし直さないと反映されません(当たり前だわな)。

 「twm」は、しょぼいのでやめたほうがいいです。

 見たい方は、「LXQt - FreeBSD 12.0 RELEASE - 基本操作」で、ご確認ください。

 
 
カウンタバックグラウンド