FreeBSD - デスクトップ環境構築 - LXDE - 基本操作 - ファイルマネージャ

 
1. 概要
2. ファイル
3. ファイルマネージャ PCManFM

1. 概要

 LXDE は「ファイル」という名前のファイルマネージャと「ファイルマネージャー PCManFM」という名前のファイルマネージャと2つあるようです。  意識してインストールしていないのでデフォルトでインストールされるのであろうと思われます。

2. ファイル

 「スタート」→「アクセサリ」→「ファイル」
「LXDE FreeBSD 11.2」-「スタート」→「アクセサリ」→「ファイル」

「LXDE FreeBSD 11.2」-「ファイルマネージャ起動直後」

「LXDE FreeBSD 11.2」-「ファイルマネージャバージョン情報」

 アイコンではいささか見にくいので
 「」アイコンからスライダーを操作して左に寄せると

「LXDE FreeBSD 11.2」-「ファイルマネージャ」「ハンバーガアイコン操作」

 少し、見やすくなります。

「LXDE FreeBSD 11.2」-「ファイルマネージャ」「表示変更後」

3. ファイルマネージャ PCManFM

 「スタート」→「システムツール」→「ファイルマネージャ PCManFM」
「LXDE FreeBSD 11.2」-「スタート」→「システムツール」→「ファイルマネージャ PCManFM」

「LXDE FreeBSD 11.2」-「PCManFM」「起動直後」

「LXDE FreeBSD 11.2」-「PCManFM」「バージョン情報」

 アイコンではいささか見にくいので
 「表示」→「フォルダ・ビューのモード」→「コンパクト」もしくは「詳細」

「LXDE FreeBSD 11.2」-「PCManFM」「表示」→「フォルダ・ビューのモード」→「コンパクト」もしくは「詳細」

 少し、見やすくなります。
 これは「詳細」で表示しています。

「LXDE FreeBSD 11.2」-「PCManFM」「表示変更後」

 
 
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