データベース - IBM DB2 - クライアント - インストール

 クラウディア
1. 概要
2. 展開
3. インストール

1. 概要

 以下、前ページの続きで、「Windows10 Home バージョン 1909」へ、「IBM DB2 クライアント バージョン 10.5 フィックスパック 6」をインストールします。

2. 展開

 ダウンロードしたファイルは、自己解凍型のファイルになっています。  ファイルを開くと、解凍しようとします。  「Brows」で、フォルダを選択して  「Unzip」
「IBM DB2」-「クライアントインストール」「解凍」

 「OK」

「IBM DB2」-「Winzip Self-Exractor」「Successfully」

 元の画面に戻るので「Close」で終了します。

3. インストール

 解凍してできたフォルダ内の「Setup.exe」を開きます。  「製品のインストール」  「IBM Data Server Client バージョン 10.5 フィックスパック 6」の「新規インストール」
「IBM DB2」-「セットアップ」「ようこそ」

 「次へ」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「開始」

 「IBM および第三者が提示する条件に同意します」にチェックをいれて
 「次へ」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「ライセンス認証」

 わたしは、ここは「標準」のままにしています。
 「次へ」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「インストールタイプの選択」

 ここもデフォルトで
 「次へ」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「インストール、応答ファイルの作成、またはその両方の選択」

 「次へ」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「インストール・フォルダの選択」

 ちゅうことで、管理者権限が必要ということですわな。
 「OK」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「実行が困難な可能性もあります」

 「完了」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「インストールの開始および応答ファイルの作成」

 インストールが進行します。

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「インストール進行中」

 次へ

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「完了」

 これで、「IBM DB2 クライアント」自体のインストールは完了しています。

 「Visual Studio」を使用していないのであれば、「完了」

「IBM DB2」-「DB2 セットアップ」「追加の製品のインストール」

 「Visual Studio」を使用しているのであれば、次のページへ。

Tokyo Speed Wi-FiGigabyte Push ギガバイトプシュSirusi
 
 
カウンタバックグラウンド